かわいいっ全部脱いでから驚いて身体を隠してる。
僕も目の前で全裸になり「どーだどーだ」と勃起したチ〇ポを振り回して見せた。
イヤイヤと首を振ってる彼女のマ〇コをさらに電マ責め。
「いやぁーーーっやーっやぁーーーっ」
股をひろげて腰を上下させてる。
すかさず被さりチ〇ポをあてがう。
「いーよね」
宏美ちゃんは「・・はいっ」
よぉしっ。
ズボォッ。
「あーーーーーっ」
身体が弓なりになってる彼女を高速ピストンで突きまくった。
「きゃぁぁーーっやぁーーっやだぁっやーっやぁーーっいやぁぁーーーーーっ」
静かになりヒクヒクと痙攣してる。
僕にいかされちゃいました。
「よかった?」
「はいっ・・はいぃ」
カレシも忘れるぐらいよかったんだね。
射精してないからビンビン。
「何でもするんだよね、お尻むけてよ」
もう?って顔をしたが尻をむける。
すぐにバックでズボッ。
「ひゃっやっあぁっあーっあぁーっやっやっやぁーっ」
パンパンされて悲鳴をあげてる。
「そらぁっ」
親指二本でアナルを広げた。
「いやあぁぁーーーーーーーっ」
そのままズボズボして無理やりいかせる。
「やだぁーーっやぁっあっあっうぅっうっ」
ベットで布団かぶってうずくまる宏美ちゃんに「これからどうする?」と聞くと「どうしよう・・・」となんか困ってる。
そんな彼女に「これからもちょくちょく会おうね、嫌とは言わせない」と凄むと。
「はいぃ」と力なく答えた。
もうメールとかこないかなと思ったら結構すぐにきたので会いにいくとやらせてくれた。
抜かずに二発とかやってベットの上で大股開きでぐったり。
「僕とのSEX気に入っちゃった?」
宏美ちゃんは「・・はい」
まだカレシと別れてない様子。
あっちも手放したくないよねぇ、こんなイイ子。
