綺麗なおねいさんと一度でいいからエッチしてみたくて、出会い系に登録しまくり。
出会い系サイトに登録しておいただけでは思うような出会いもないから、積極的に利用することがポイント。
そうしてついに美しすぎるおねいさんとのエッチがかなってしまうのです。
ボブスタイルの美女、理想的な体を持つ女性だった。
ホテルホテルと内心疼いた。
彼女も受け入れてくれていて、一同ホテルへ向かうことに。
いい感じのホテル。明るい日差しが差し込み、広い部屋に大きなベットがある。
2人キスを貪り合う、案外彼女も求めてやまず、キスの嵐。キス、キス、キス。。
くちゅう。。粘液の混ざり合う音が耳に聞こえてくるほどのキスを交わす。
中身もみたいとばかりに洋服を脱がせてゆき、美しい胸を目指した。エロいを超えて、美しいおっぱいが2つ。
乳首は薄いピンクの色をしていて綺麗だった。まだ勃起していない乳首に吸い付く。
ああ、美味しい。彼女は美人でもコンサバで、おしとやかではない。
そこがエッチの相手にもって来い。
無言で求め合う2人、彼女も活発に動いてきた。マグロとは大違い。いよいよパンティに手をかけたい。
サイドは細くなっているタイプのパンティだった。
とてもキュートだが一気に脱がせた。小さくまとまり絡み合うパンティをベットに脱ぎ捨てておく。
ヘアは薄くて可愛らしく、清潔でありまた上品に見えた。
2人は無言で体を求め合うだけ。たんたんとしている。
ベットのマットの上に膝をついてふたり向き合うようにして、俺は彼女に素股を初めてみた。
気持ちいい感じは少ないものの、エロい行為だった。早く挿入したくて、正常位の姿勢へと導いた。
すんなりいうことを聞く彼女のことを見ながら、一気に挿入した。成熟している彼女の中へはズブズブとあれが入っていく。
ああ、気持ちいい。ズブズブ押し込んでしまうと竿全体に絡みついた暖かいものを感じていく。
ああ、冬であればこのままでいたいくらい。
ベットの彼女の表情を垣間見ながらピストン運動を初めていく。結構な圧をかけていく。
あっ。女が苦悶の表情を浮かべている。あっん。あっ。。押し上げ、引いていく時に声が高ぶるようだ。
美しすぎるその裸体、こんな風な格好をしていてもそれでも美しい。そして俺は美しい彼女の顔にフニッシュを仕掛ける。
顔じゅうに白い液体を浴びて、口をあんぐりと開けている。そんな風な彼女でさえ美しい。
またエッチできるかな?彼女にそう聞いて別れた。
