彼が一緒にシャワーを浴びようと言い、そして私は大きくうなずき、そして彼がシャワーの栓を開いたんです。
そして裸になってお互いを見つめあったときに私は彼の下半身にくぎ付けになりました。
ものすごく大きなペニスがそこにはあったんです。
私は一瞬言葉をなくしました。
それがだんだん大きくなるのを見ていたんです。
そして彼に抱きしめられシャワーに打たれながら激しいキスをしました。
私はお酒が入っていた為もあってか、本当に意識がなくなりそうでした。
生田斗真似の男性に、ペニスが大きい男性に抱きしめられて、私から望んで抱かれている。
そんなシチュエーションに酔ってしまい彼に抱きしめられていなかったら倒れてしまいそうになりました。
そうこうしているうちに彼の手が私の体の隅々まで届き始めて、私は悶えました。
今までの男性では味わったことのないくらい熱い抱擁に私は逝きそうになってしまいました。
今度は私が彼にキスをせがんで、そして私から彼のものを口で求めたんです。
彼の大きいものがさらに大きくなって私の手では握れないくらいに大きくなっていました。
彼のモノは口に入れることができずに横からなめるような感じで私なりに愛撫をしたんです。
彼は吐息を漏らしてそして私の愛撫は激しくなっていったんです。
そして彼が我慢できなくなったように今度は私のアソコを愛撫してきました。
彼の舌が私の割れ目にあてがわれてやさしく激しい愛撫が繰り広げられました。
私はその時に意識が飛んでしまったんです。
逝ってしまいました。
次に気づくと私はベッドに横になっていました。
シャワーから彼が抱っこして運んできてくれたみたいでした。
次に感じたのは彼のが私の中に入ってくる感じだったのですが、私は悲鳴を上げてしまったんです。
彼のが大きすぎて本当にびっくりして悲鳴を上げてしまったんです。
彼のが膣壁を押し広げる感じで私の中に入ってきました。
やさしくピストン運動をしてくれるのですが、その大きさから私は今まで出したことのないような声を出して彼に抱きついていました。
体位は正常位です。
なのにどんどん子宮を突き上げてくる感じで、本当に数十秒で気絶してしまいました。
次に気づいたときは彼は私の背後にいてバックからしようとしているときでした。
私はか細い声でやめてといいましたが、彼に届いておらず彼は後ろから突いてきました。
また死にそうなくらい気持ちよくなり数十秒で意識を失ってしまいました。
次に気づいたときには彼が私の中にフィニッシュしたときで熱いものが私の中に広がるのを感じました。
終わってから彼が私にやさしくキスをしてくれて私は泣いてしまいました。
その夜はそのまま終わりました。
朝になり一緒にホテルを出てそして近くの駅で彼と別れました。
私は放心状態になりながら家に帰り、家に帰ってから昨日彼が私の中に出した熱いものが出てきたんです。
それから前日の夜が忘れられずに自分で自慰してしまいました。
その日から彼と付き合っています。
