「・・んっんん・・」
少し口の中で動かしては苦しくなりあれから離れるの繰り返し。
とても初々しいがもういいかな。
「ありがとう、気持ちよかったよ」
「うふふふっ」
お返しに乳首にしゃぶりつくと「ふぅっ」ビクッとなり顔が上を向く。
感じやすいのか聞くと「いえ、こんなことは初めて・・」
嬉しくなりベロベロするの「うぅっうぅぅぅっ」とうめくように喘いでる。
「気持ちいい?」
と聞くと何度もうなずく多香子ちゃん。
アソコに手をやると「あぅんっ」と鳴き声を発しビクンとなった。
「・・どうしちゃったんだろ」
と首をかしげてる。
エッチでそんなに感じなかったらしく1年以上してなかった間に身体がどうかなったんだろう。
それじゃあとベットの上でたっぷり彼女のアソコを可愛がってあげた。
「んーっんんーっうぅっうぅーっ」
もうぐっちょぐちょだ。
はじめ股に顔がはさまってた状態だったのが、はしたない大股開きになってる。
「じゃあ入れるよー」
目の前でアレをしごく。
多香子ちゃんは息をハァハァさせてる。
上にかぶさり一気に突き刺すと「んんーーーーーーっ」
急に「もう変になるっ」と暴れだしたが僕は腰を動かした。
「きゃぁっいやぁぁーーっ」
ビクンビクン、いっちゃったのかな。
「・・変・・変・・」
そんな彼女を抱きしめて激しく腰を動かした。
「やぁーーっやぁぁーーーーっ」
とにかく大声で鳴いた。
嫌われてもいいや、としつこく多香子ちゃんに出し入れしまくった。
発射するの遅いからね。
悲鳴をあげまくる彼女に「出すよっ出すよっ」と言うと何度もうなずく。
ギュっと抱きしめてゴムの中へ発射した。
ずっと息が荒かった多香子ちゃん。
少し落ち着くと泣きそうになりながら僕に抱きついた。
「・・もぅっなんかっ・・」
気持ちのいいエッチが出来てよかったね。
もう一回と言うと首をふりまくる。
彼女は何度も僕にいかされたようだ。
「また会おうよ」
多香子ちゃんは「はい」また抱きついてきた。
この仲が続く限り彼女とハメまくるつもりです。
