彼女は小さく喘いでエッチに励む。
"出会い系で同じ大学の女の子を見つける、写真はちょっと華奢だがブスではなさそうなので声をかけてみた
ちょっと戸惑っていたが会えるとOKがでて待ち合わせ場所へ
キティちゃんは一年生で後輩で同じ大学の男にフラれてばかり
「僕でいいの?」「うーん」年が離れすぎてるよりましって理由で選んだようだ
やっぱり共通の話題があると打ち解けるのも早い、居酒屋で大学の講師らの愚痴で盛り上がる
酔ってきたみたいだしと軽く体にタッチすると身を固くした
「寂しいんだろ」「そうだけどぉ」僕は個室でしつこく触っていた
「うんっうぅんっ」と息をもらしながら少しずつ体がほぐれてく
「彼氏以外の手は初めて?」「・・・うん」このままいけばセカンドバージンか
酒をすすめるがもう飲めない様子、お股をゴシゴシしていると彼女は小さく喘ぎながらこちらを見ている
「遊びでヤルのも覚えないとね」「うん・・・そうだね」意を決して僕とラブホテルへ向かった
建物から続けて二組のカップルが出てくる、どちらも女が男にもたれかかってた
「やっちゃったんたね」「・・・うん」僕の腕をギュっと抱きしめている
また部屋の中で身を固くしはじめたキティを抱きしめ体を撫でまわす
服の中に手を入れ乳首やアソコをちょっと乱暴にこすりあげた
「はぁっはぁっあぁっあーっあっあっあっ」強引だが彼女は感じやすいみたい
裸になったキティを腕の中でいじりまわしてやった
半年以上彼氏にオモチャにされているので体は思ったよりいやらしい
その気になった彼女がジッパーをおろし僕のアレを咥えはじめた
華奢で素朴な女の子が短期間にずいぶんと淫乱にされたもんだ
唾をたらしてぢゅるぢゅる音を立ててペニスをしゃぶっている
「もうヤリたい?」「いいんですか?」彼女は僕にまたがりペニスをアソコにあてがった
「うふぅんっんんんんっ」腰をおろすとずぶずぶっと中にめり込んでゆく
「好きにやっちゃってていいよ」「うんっんっんぅっあっあぁっあぁーっ」と勝ってに腰を動かしはじめた
僕を見て微笑むと股をひろげてペニスを出し入れしてるアソコを見せつけた
「ねぇっ撮って撮って」ハメながら撮影されるのが好きなようだ
ハマってるあそこにスマホを近づけるとずほっずぼっと出し入れ、カシャッと撮ると「あぁーんっ」
顔を撮っても平気だ、「いくの?」「いくいくっお〇んこいくっいくうぅっ」痙攣しながら満足気に目を閉じている
「まだいってない?」いったばかりのキティーがかぶさってくる、よしここから駅弁だっ
彼氏に負けていられない、彼女をかついで体を上下させた「あぁんっあぁんっすごいっずこぉーいっ」
駅弁は初のようだ、遅漏で持続力のある僕は部屋を歩き回りながら飛び跳ねてやった
「あぁんっすごいぃっあーっあーっ」彼女は小刻みにアンアンっと二回もいってしまった
「まだ出ないのー」キティがあきれてる、「・・・あと三十分ぐらい」「えーっ」
彼女はゆっくりお尻をむけて「じゃあ、中に・・・いいよ」初めての男以外の中出しを許してくれた
バックからズコッ「あっあっあーっあーっいいっあっあっあっあっ」敏感なアソコを突きまくった
「あーっあーっおかしくなっちゃうっねぇっまだっ?まだぁっ?あーっあぁーっ」延々とハメられまいってるようだ
「そろそろ、そろそろ」高速でパンパンすると「あぁーーーっすごいぃっすごいよぉっ」と泣きはじめた
「だすぞおぉぉーっ」「あぁーーっお〇んこにだしてぇぇーーっ」やっと発射、いっぱい出た
「うっうっふぐうぅぅーっ」前に倒れながら下品に尻を上下させて痙攣するキティ、股から精液がどろりと流れ落ちた
調教された体に僕のペニスは最高にマッチするようで、お掃除フェラしながら「ねぇっこれからもっぢゅるっぢゅぅーっ」
ヤリたかったら学校で僕を見つけてお願いすればいいと一応オッケー
ムチムチ巨乳の子をメインに手軽に中出ししたい時に相手してあげることにしよう"
