彼女を全裸にして「一発やったら裸で一勝負しようか」と言うと「えー・・うん、いいよぉ」
卓球台に乗せて足を開かせたケイちゃんのマ〇コを舐めたりいじくったりする。
「あぁーっあーーっあーっあーっ」
とても大きな声で喘いだ。
卓球台に手をつかせた。
「じゃ、バックで」
「・・うん」
ズコッ。
「あぁーーっ」
締まりがよくて中がアツアツだ。
バコバコ腰をつかうと「あぁーーっいーっいぃーっいいっいいっいいーっ」と大騒ぎ。
ケイちゃん「あぁもういくよっいくよぉっ」
いってしゃがみこんだので頬から胸にザー汁をぶっかけた。
「僕とハメた証だよ」
と言うとあんなに嫌がってたのに「・・うん」とはにかんでる。
「あーん力がでないー」
とか騒ぎながらも楽しくSEX後の卓球を一試合。
絶対勝てそうなところで「勝ったら騎乗位で卓球させるからなっ」と告げる。
「えー」
と言いつつ負けると素直に僕にまたがろうとしてる。
「あぁんっあぁんっ」
喘ぎながら僕の投げるピンポン玉をラケットで打つケイちゃん。
「打てよっ」
「やぁんっもういくぅぅっ」
ビクビクのけ反って果てちゃった。
顔にたっぷりザー汁を塗りたくりお掃除フェラをさせました。
帰りに「楽しかったぁ」と抱きつかれる。
「また会う?こんなところで」
「うん、また試合しよ」
僕が「またザー汁まみれにしてやる」と言うと。
「なんかもう勝てなくなっちゃう・・」
と、そんなカワイイことを言いながら去っていきました。
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