経験がないにしてフェラが上手いように思えた。
「みさこちゃん、フェラ上手だね」
「この時のためにたくさん練習しましたから」
みさこちゃんはそう言うと、喉の奥まで咥え込んで頭を前後に激しく動かした。
みさこちゃんのテクニックは努力の賜物のようだった。
「みさこちゃん、口の中に出すよ」
俺はみさこちゃんの口内に思いっきり射精した。
「ごくん……先生の精液、美味しいです」
みさこちゃんは精液を飲み込んで笑った。
俺はナース服をめくってパンツを脱がすと、みさこちゃんのオマンコに挿入した。
処女膜が破れ、オマンコから血が流れた。
思ったよりも中はきつかったが、俺は構わずに腰を動かした。
次ページへ続きます
