辺りを見回していると、可愛らしい女性がこちらに近づいてくるのが見えた。
「君がみさこちゃんかな?」
「そうです。早速ですけど、私の家に行きましょう」
みさこちゃんはそう言うと、俺の手を掴んで歩き出した。
みさこちゃんは家に着くと、クローゼットからコスプレ衣装をいくつか取り出した。
「どれでも好きなものを選んでください」
「それじゃ、ナース服で」
「分かりました」
みさこちゃんは服を脱ぐと、ナース服に着替えた。とっても似合っていた。
「みさこちゃん、フェラをしてくれるかな?」
「分かりました……先生」
みさこちゃんはそう言うと、俺のズボンとパンツを脱がし始めた。
どうやら看護師と医者の設定でやるみたいだった。
「先生のペニス……大きい。いただきます」
みさこちゃんは何度か亀頭を舐め回してからペニスを咥え、いきなりカリ首を責めてきた。
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