家に着くと、ももかちゃんは鞭を取り出し、俺に渡してきた。
ももかちゃんのズボンとパンツを脱がし、お尻を露出させると、俺は鞭で思いっきり叩いた。
パシンと小気味よい音が辺りに響いた。
「んんっ」
ももかちゃんのあえぎ声を聞きながら、鞭で何度もお尻を叩いた。
見る見るうちにお尻は真っ赤になった。
鞭の痕がくっきりとお尻についていた。
「ももかちゃん、頭をこっちに向けて寝転んでくれる?それから足をあげて顔の辺りまで持って来てくれるかい?」
「分かりました」
ももかちゃんは頷くと、頭をこちらに向けて仰向けに寝転び、足を持ち上げて顔の辺りに持ってきた。
俺はズボンとパンツを脱ぐと、ももかちゃんの口にペニスを突っ込み、足を脇で挟んで抑えた。
ももかちゃんにペニスを念入りに舐められながら、俺は鞭でお尻を叩く行為を再開した。
ももかちゃんのお尻は傷だらけになっていた。
「お尻を叩かれる気分はどう?」
「痛くてすごく気持ちいいです。もっと叩いてください」
ももかちゃんは懇願するようにお尻を振ると、喉奥までペニスを咥え込み、よだれを溢れさせた。
ペニスがよだれに包み込まれ、さらにカリ首まで舐めてくれた。
次ページへ続きます
