特に、私のクリの部分を激しく嘗め回し、その内、舌で突っつきながら半ば噛み付くような感触を味わった時は、私は腰をひねりながら悲鳴のような嬌声を発したようでした。
次に、いよいよ彼のいきり立ったムスコちゃんに優しくゴムを付けてやりました。
この辺りはさすがに潮時を心得ていますのよ。
そして彼に言われたのは「前からがいいかい、それとも後ろからかい・・?、」、 「そうね、可愛い唇とキスしながらしたいので、前からの方が気分がでていいわよね」と、この辺りは私自身も経験豊かな人妻らしく、しかも経験も豊かなこともありました。
更に男女のセックスに関しても知り尽くしていたので、変に遠慮したところが無かったのがサッパリしていて実に良かったのです。
そんな中、彼はソット彼のモノを私の身体の内部の奥まで挿入してきたのです。
実に久しぶりの男の感触でした。
夢のような瞬間といってもよく、内部で彼の動きが手に取るように感じてしまうのです。
時にはユックリと時には激しく波打つような感触を確かめながら。
そんなことで、逞しい彼のカラダと女の私は激しくも、実に悩ましく燃えたのです。
其れは、失礼ながら今までの夫婦の関係と違って実に艶めかしく、狂おしいほどの興奮を覚えた瞬間でもあったのです。"
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