ただ彼女は普段やり取りしている時と同じような感じでとても話しやすかったので、自宅に着く頃には普通に話せるようになっていました。
自宅に着いた後はそれぞら順番にお風呂に入ってから、一緒にテレビを見ながらお酒を飲みました。
しばらくはお互いの普段の生活のことなどを話していたのですが、ふと彼女が旦那さんと喧嘩した理由が気になったので聞いてみました。
すると彼女は少し恥ずかしそうにしながら実は旦那さんとセックスレス気味であることや、それが原因で喧嘩になってしまったことを教えてくれました。
それを聞いて「こんな美人の奥さんがいるのにもったいないなあ」と正直な気持ちを言うと、それを聞いた彼女は先程までとは違って私に甘えてくるようになりました。
ピタッと体を密着させてくる彼女に緊張して固まっていると、彼女はどんどん大胆になっていき、私にキスを求めてくるようになりました。
正直どうすればいいのか分からなかったので「冗談だよね?」と聞くと、彼女は突然キスをしてきて「私は本気だよ」と言ってきました。
その時点で彼女が本気なのはよく分かったので、求められるままに舌を絡ませながらキスをしていると、彼女は私の手を握って自分の胸に押し付けてきました。
キスをしながら服の上から彼女の胸を揉んだのですが、既にお風呂に入った後でノーブラだったので服の上からでもその柔らかさは伝わってきました。
しばらく揉んでいると服の上からでも分かるくらい乳首が固くなっていたので、服の中に手を入れて軽く乳首を摘むと彼女はとても気持ち良さそうにしていました。
彼女の服を脱がせて下着1枚にしてからアソコを触ってみると既にパンツが濡れて湿っていたので、乳首に吸い付きながらアソコに人差し指と中指を挿入して膣内を刺激しました。
彼女は「んあ、あん」と気持ち良さそうに喘ぎ声を出していたのでしばらく続けていると、「んあ、ああん」と一際大きな喘ぎ声を出して小刻みに震えました。
私が「もしかしてイッたの?」と聞くと彼女は何も言わず恥ずかしそうに頷いたのですが、その様子が可愛くて我慢できなくなったので彼女をお姫様抱っこで寝室まで連れていき、ベッドの上に寝かせて急いで服を脱ぎギンギンに固くなったペニスを挿入しました。
正常位で抱き合いながら腰を動かしたのですが、腰を動かすたびに鳴るパンパンという音と彼女の喘ぎ声がミックスされてとてもエロかったので、それを聞いているだけでさらに興奮しました。
しばらく腰を動かしていたら限界が近づいてきたので、一旦抜いて休んでから体位を変えて今度は騎乗位でエッチしました。
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