すると、熟女もシャワーを浴びに行ったのですが私はその間我慢できずに変態な私はシャワーを浴びているところを少し覗きたいと思い脱衣場へと行ったのです。
すると、熟女がシャワーは浴びていたのですが、やはりとてもそこは開けることが出来ないので諦めようと思ったのですが、何と目の前にその熟女が脱いだ下着がかごに入っているのでした。
せめて、私はそれだけでも楽しもうと思いブラジャーを嗅いだりしたのです。
そして、下のパンティーも勿論あったので嗅いだのですが物凄く生々しいオマンコの臭いが染み付いていたのです。
パンティーの内側の方が本当にたまらなく最高の臭いがしたのでした。
私は思わずそのパンティーで少しぺニスを持っていきしごいたのでした。
すると、たまらずがまん汁がそのパンティーについてしまったので慌てて戻したのです。
そして、また私はベッドに戻り熟女を待ったのです。
そして、熟女がシャワーから出てきて直ぐ様エッチを始めたのでした。
次ページへ続きます
