手を伸ばしてみくちゃんのお尻を撫で回した。
「はい、出来たよ」
みくちゃんから紙皿を受け取って俺は肉を頬張った。
みくちゃんはしゃがみ込むと、俺のペニスを頬張ってフェラを始めた。
ペニスが舌で舐め回されてすぐに快感が押し寄せてきた。
「もう出そうだ」
俺がそう言うと、みくちゃんはペニスから口を離して肉が載った紙皿を持って待機した。
ペニスから迸った精液は肉にかかった。
みくちゃんは嬉しそうに、精液がかかった肉を頬張った。
「精液の味が濃くて美味しい」
みくちゃんは残りの肉を紙皿についた精液にたっぷりとつけて味わうように食べた。
「ちょっと恥ずかしいかも」
上半身のみをテントの出入り口から外に出したみくちゃんはもじもじししていた。
俺はテント内に残ったみくちゃんの下半身を掴むと、ペニスをオマンコに挿入した。
めちゃくちゃにかき回すかのように、ペニスでオマンコを突きまくる。
「ああん!気持ちいい!」
みくちゃんのあえぎ声がテントの外から聞こえてくる。
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