そうして俺はみくちゃんとセックスすることになり、夜のキャンプ場で待ち合わせすることになったのだ。
どんな子だろうと思いながら待っていると、一人の女性がこちらに向かって走ってくるのが見えた。
「みくちゃん?」
そう声をかけると、息を整えながらみくちゃんは頷いた。
「それじゃ、早速始めようか」
俺はみくちゃんを設置済みのテントまで案内した。
全裸になったみくちゃんは肉や野菜を焼き始めた。
キャンプといえばやはりバーベキューだろう。
俺は全裸で椅子に座ってその様子を見ていた。
みくちゃんは空いた手で俺のペニスをシゴいている。
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