当日、待ち合わせ場所にショートボブの幼い雰囲気の子が白のコートを着て待っていました。
俺 『〇〇ちゃん?』
彼女『はい!あのサイトの?』
俺『そうだよ!じゃあ、行こうか』
そういうと早速ホテルに行き、俺がシャワーを浴びている間に彼女は制服に着替えて待っていました。
俺 『先生って呼んで』
彼女『うん、先生、優しくね』
彼女を抱き寄せ、制服の上から胸を触ると、彼女は少し恥ずかしそうにクスクス笑いながら下を向いていました。
その後、キスすると彼女から首に手を回してきて、舌をくっつけながら、ベッドの上に押し倒し、制服のボタンを外すとオレンジで花柄のブラにCカップくらいの胸が包まれていました。
ブラを外す前に手をお尻に移し、スカートの上から撫でた後、すべすべとした太ももを撫で、スカートに手を入れ、パンティを脱がしました。
そして、ブラのホックを外すと、プリンの上のチェリーのような乳首が乗っていました。
胸全体を揉むと彼女は声を漏らしながら笑い、感じていました。
胸を口に含み、下でペロペロ舐め回すと喘ぎ声がこぼれ始めます。
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