着替えた衣装は某有名ソシャゲのキャラクターが着ているほとんど裸みたいなビキニでした。
「本当なら肌のところに肌色のタイツとか付けるんですけど、まずはこれでお願いします!」
と笑顔で話しかけてくる橘さん。
しかし私としてはそんなあられもない姿を見せられているわけですから、コスの可愛さや綺麗さといった点よりも、エロい気持ちのほうが高まります。
なんとか平静を装いつつも返事をして、早速撮影がスタートです。
立ち姿やポーズ、ベッドに座ってのポーズ……色々な姿を撮影していくと徐々に気持ちも落ち着き
(やっぱりかわいいな)
なんてことを考える余裕も生まれ始めたとき、事件は起こりました。
「じゃあ……ちょっと、○○(元ネタのイベント名)のときのやつやりますね。」
そういってビキニのトップスに手をかけてほどき始めました。
このゲームというのはセクシーな表現をウリにしており、キャラクターがトップレスやほとんどヘアヌードに近いような状態になることもしばしばあります。
それの再現ってもしかして!そう思ったのもつかの間、橘さんがトップスを外していきました。
そして顕になったのは、ニプレスなども何もつけていない素のままのバスト……
困惑している私に対して、頬を赤らめつつ
「撮影、しましょ?」
と言ってきたのでした。
一度脱ぎ始めた橘さん、もう止まることはありませんでした。
バストを顕にしたまま私に迫るように体を向けてきたり、ビキニ越しにあそこを触っているようなポーズをしたり……
最終的には下も全て脱いだヘアヌード状態になり、私にあそこを広げてみせるようなポーズをしたり。
正直なところ、撮影の中盤以降はもう愚息が勃起してるのを隠す余裕もありませんでした。
そんなこんなで撮影も終了した私、いい思いをさせてもらったけれども色々と疲れたからもう今日は休みたいと思っていたのですが、
「高木さん、これで終わりにするんですか?」
と橘さんが優しい声をかけつつ、後ろから抱きつき体を密着させてきました。
「えっ、なっ……なんで?」
そんな私の困惑は知らないとばかりに体を押し付け、そのままズボンのジッパーを下ろして愚息を表に出そうとしてきました。
「こんな状態になってるんですから……楽しみませんか?」
熱のこもった声で愚息を手でさすり、体を引っ張るようにしてベッドの上へと誘導されていきました。
そこから先はもうめくるめく狂乱の世界、私の大好きな二次元の世界に入り込んだような状態でした。
ベッドで横になる私の上に乗って愚息を咥えてしゃぶられ、熱いアソコの中に挿入されて搾り取るように行為にいたり、途中からはコスのキャラを演じるように話しかけてくる橘さんを私が責め倒すような一場面も有りました。
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