ラブホに着くと、まゆみちゃんはゆっくりと服を脱いでベッドに寝転がった。
俺も服を脱いで全裸になると、ペニスを乳房に挟み込んだ。まゆみちゃんは笑うと、両手で自分の乳房を掴んで動かした。
弾力のある乳房に包み込まれ、すぐにペニスはビンビンに勃起した。まゆみちゃんのパイズリはとても気持ち良かった。
「ねえ、気持ち良い?」
「うん、すごく気持ち良いよ」
「なら良かった」
まゆみちゃんは安堵したように呟くと、舌を伸ばして亀頭を舐め始めた。
パイズリを続けながら、まゆみちゃんはペニスを咥えてフェラも始める。
パイズリとフェラのダブル責めに耐えられなくなり、俺はまゆみちゃんの口からペニスを抜き取ると、顔に大量の精液をかけた。
「ふふっ、精液がいっぱい」
まゆみちゃんは嬉しそうに笑うと、両手で精液を顔全体に広げた。
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