入れただけで、体が震え声にならない声をあげて感じています。
「待って、ダメっ、イってるから」
膣内がキュッキュッと動き、搾り取ろうと締め付けてきます。
「もうイきそう」
「イってるからいつでも出して」
舞ちゃんのお腹にタップリぶっかけました。
「動けないから待って」
感じすぎたのか、息を荒げたまま動けない舞ちゃんの隣で休憩します。
「舐められるのヤバい」
「そんなに?」
「うん、頭真っ白なってた」
軽くイチャイチャしてから一緒にシャワーを浴びに行き
「今度は舐めてあげる」
フェラしてくれます。
少し下手で辿々しい感じですが、勃起するには十分です。
立ちバックで挿入し、片手はおっぱい、片手はクリと攻め続けるとまた連続イきしだして
お尻にぶっかけてやりました。
「もう無理、これ以上は死んじゃう」
グッタリとして動けないので、あとは時間まで休んでいました。
舞ちゃんがやっと動けるようになったので、そこで送って行き終わりました。
後日、舞ちゃんからLINEがきて
「また、して欲しいの」
「いっぱい舐めて欲しいの?」
「うん。一人でやってもあんなに気持ち良くならないから」
「良いよ。今度はもっと舐めてイかせてあげる」
そんな話をして、セフレ関係になりタップリ舐めてイかせてあげてます。"
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