待ち合わせ場所に約束通り現れた彼女は、少し長澤まさみっぽい顔立ちで画像で見るよりも美人でした。
なので期待以上の美人の登場に、私はより一層彼女に興味を持ったのです。
取りあえず近所にあったイタリアンレストランで食事をし、その後は居酒屋に入って飲み始めました。
彼女は私と毎晩飲みながらやり取りをしていた事でも分かる様にかなりお酒好きであり、かなりハイペースで飲んでいたのです。
更に私も彼女に負けじとそのペースに合わせる様にハイペースで飲んだため、店を出る頃には私達はお互いにかなり酔っ払っていました。
お酒が入った事で何だかんだ初対面という壁は壊れており、店を出た私達は自然と腕を組んで歩き出したのです。
明らかにいい雰囲気が流れていた私達はその勢いで、近くのホテルに向かいました。
部屋に入って直ぐに私は欲望を抑えきれなくなり、彼女にキスをしながらベッドに押し倒したのです。
直ぐに彼女の服を脱がしに掛かると、大きい上に形の綺麗な白い胸が、目の前で露わとなりました。
そんな美巨乳の出現に辛抱堪らずむしゃぶりつきつつ、隆起した乳首を舌で転がしたり、甘噛みして攻め続けたのです。
すると彼女も腰をくねらせる等して大きく反応しつつ、激しく呼吸を乱して行きました。
敏感な反応に興奮した私は、胸を攻め続けながら彼女の下着の中に指を入れると、既にヌレヌレ状態のアソコを指で同時に攻め続けたのです。
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