親は知らない子供達の隠れた秘密

彼女達と会ったのは女子◯生には甘い誘惑が沢山転がっている夏休み期間中、そのためシェアハウスの住民の多くは帰省して留守が多く、残っている住民は行く宛も自由になる金もないヤサグレ者ばかり、私が彼女らを連れて戻ると、ヤサグレ住民らは笑顔で彼女達を歓迎、それに安堵した彼女達も彼らに笑顔で挨拶をしていました。ヤサグレ住民にとっては、今晩のオカズが来たのですから笑顔であるのは当然でした。

女子◯生である彼女達に、「親御さんは2人きりでイベントに参加することを心配していないの?」と尋ねると、「親に話すと行かせてくれないから、黙って来ました。」と言うので、その話を聞いていた私達は一様に、これから先に起こることも決して親には言えないだろうと考えました。

彼女達がシェアハウスに来ることを拒まなかったのは女性の住民も居ると告げておいたから、食事までは住民女性も一緒でしたが、女子◯生達が風呂へ入るや否や、住民女性は気を利かしてシェアハウスから出て行きました。

用心深い女性であれば、着替え場を盗撮されていないかをチェックするのですが、隠しカメラ(監視カメラ)で彼女達を監視していてもその気配はなく、修学旅行でもしているように彼女達はキャピキャピしていました。

ヤサグレ住民は借金をしてでもギャンブルをするような輩ですが、唯一誇れるのはイケメン揃い、風呂から出てきた彼女達を待っていたのがイケメンの彼らでした。

彼らにとって女子◯生の彼女達を落とすのは朝メシ前、上手いことを言って彼女達を銘々の部屋に別れさせ、いかに早くエッチまで持ち込むかを彼らは競い合い、一番早くエッチにこぎつけた者は大家である私から金一封が受け取れます。

親に黙って遊んでいるような女子◯生はエッチ経験済み、恋愛感情が無くてもイケメンを目の当たりしたら、股間が緩くなるのは熟女も女子◯生も同じです。

次ページへ続きます

あなたにおすすめの記事