おっぱいが大きく揺れておれの理性が吹っ飛んだ。
"細くはない。世間的にウケるタイプがは分からないが、おれにはドストライクだった。
多分、どっかのハーフなんだろうけど、そんな野暮なことは聞かない。
どっかでお茶でも飲んでからにする?
いや、もう直接いこ!
ホテルに直行した。着くなりタイトな黒パンツを脱がすとTバックを履いた浅黒いケツがぶりん!と飛び出してきた!
思わずケツに掴みかかると、髪をかきあげて腰を揺らしてきたじゃないか。
これこそおれの好きなシチュエーション、どストライクだ。
振り返らせて肉厚な唇にキスをすると糸が引いておれの股間はもう既に膨張していた。
再度濃厚なキスをしているとパンツの上から彼女の手がおれの怒張した竿を撫でる。
おれは自ら全裸になり、仁王立ちのまま部屋の入り口でフェラをさせ、彼女を下着姿にさせた。
彼女は慣れているようで、おれは気づかないうちにゴムを装着させられていた。
おれは彼女を立たせ壁に手をつかせて後ろから一気にぶち込んだ。
そして、大ぶりなケツをガシッと掴んでガンガン突きまくると、見た目からはちょっと想像のつかない可愛い喘ぎ声がしてきて、それはそれでめちゃくちゃに興奮した。
一度抜いてから彼女の下着を脱がせて、ベッドの上で今度は正常位で挿入した。
筋肉質だが細くしまった腰に手をやって強引に揺らすとGくらいはあろうかというおっぱいが大きく揺れておれの理性という理性は吹っ飛んでしまって、もうめちゃくちゃに突っ込んだ。
そのうち彼女の腰が浮き上がって大きなうめき声を出してイッてしまったので、おれは怒張しまくったあれを抜くとなんだか分からない液体が彼女の股間からすごい勢いで飛び出してきてベッドはべちゃべちゃに濡れた。
我慢してられなかったので彼女の息がまだ整わないうちに次はバックの体勢にさせ、でかいケツを掴んでまためちゃくちゃに突っ込んだ。
頭をハンマーで殴られたみたいに真っ白になってなんも考えられない快感が来た。
彼女が何を言っているか全く分からなくなってしまって理性も吹っ飛んでめちゃくちゃに腰を振った。
めちゃくちゃに振りまくってそのままおれもうめき声をあげて射精した。
冷静になってみると、強い力で掴みすぎてケツは赤くなっていたし、彼女は声も上げずに体を痙攣させていた。
おれは彼女に、ちょっと乱暴すぎたかな?ごめん、というと、彼女はのっそりを身を起こしてきて長くて濃厚なキスをしてきた。
唇と体の感触があまりに気持ちよくてゴムを外さないまま竿は少しまた元気になっていた。"
