口の中のヒロシ君のおちんぽもむくむく大きく固くなっていきます。長さはそこそこですが、ぶっとくて固い!
口を開いているのが大変になってきて、私の口からは唾液がこぼれます。
自分の奉仕によって喜んでくれるのが感じられるからフェラチオは大好き。
ガッチガチになったところで、ヒロシ君は「もう我慢できない……」と。
当然、私も同じ気持ちです。私のヴァキナも準備は万端でとろとろになっています。
ベッドに行く暇も惜しく、そのまま浴室の壁に手をついて体を支えます。
ヒロシ君が私の左足を持ち上げ、そのまま膣にコンドームをかぶせたヒロシ君のちんぽが突き刺さります。
バックの体勢で、固いチンポが中の感じる場所を何度も往復して擦ります。
片足をあげた不安定な態勢のまま、私の腰も勝手に揺れてしまいます。
体を支えるのが大変になって、もはや上半身を浴室の壁に押しつけた状態です。
そうするとおっぱいの先のビンビンに立ちきった乳首は突き上げに合わせて壁にこすれます。
おっぱいへの刺激と繋がった快楽で私は声を抑えることもできず、結構大きな声で喘いでしまいました。
場所は浴室なので、ふたりの喘ぎ声と腰がぶつかるパンパンという音がとっても響いて、それによって余計に気持ちが煽られます。
ヒロシ君のピストンが早くなり、射精が近いことを感じます。
そしてひときわペニスを奥まで押し込み、フィニッシュしました。
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