ゴムの付け方も知らない男の子が年上女性に童貞を奪われた話

僕は『こんにちは』と挨拶した後、緊張で言葉が出ないでいると『入ろうか』と言われ、愛里さんに着いて行く形で、店内に入りました。

愛里さんが話題をくれたので、会話は弾みました。

食べ終わると、愛里さんは僕の隣に移動してきて、僕の太ももを摩りました。

愛里『この後、どうしようか?

僕 『え?

愛里『せっかく来たのに、もう帰るの?

そう言って愛里さんは、僕に顔を近づけて、僕の手を愛里さんの太ももに乗せました。

緊張して喋れないでいると『ラブホ行ってみる?』と耳元で囁かれて、僕は無言で頷きました。

愛里さんに連れて行かれ、ラブホに入ると、言われるがまま、ベッドに座ると愛里さんは僕を抱きしめ、顔を胸に押し付けて頭を撫でました。

愛里『よしよし、可愛いね

僕 『男ですよ

愛里『まだ子供でしょ?

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