ここで調子に乗ってユキエさんの顔の前にチ〇コを突き出す。
「やぁんっうふふふっ」
反応も上々なので「こいつを握って歌ってよっ」とりあえず彼女が握ってくれた。
「こいつで音を拾うから」とマイクを近づけると察したのか「ちゅぅっ」と先っちょにキス。
「ちゅぅぅっちゅぼっちゅぼっんふっんふっはむぅっ」
フェラ音が部屋の中で響く。
マイクを持たせてバスローブの前を開き胸をまさぐると「あっあーっあーっ」
「エロい発声練習だな」
「やぁん」
ビンッビンの乳首を強くひねると「あうぅーーーっ」
「あっあっあっあっ」
何も着けてない股間をまさぐった。
左右に股をひらかせ顔をうずめるとマ〇コにむしゃぶりついた。
ジュルジュルジュルッ。
「あーっ気持ちいいっ気持ちいいーっ」
ユキエさんが喘ぎ声で歌ってる。
指マンで中をグチュグチュッ。
「あぁーーっあーっあーっいいっいいーーっ」
「ほらっ欲しかったら欲しいってマイクで」
彼女はすぐに「ハメてっハメてちょうだいっ」
次ページへ続きます
