一気に貫いて腰を動かすと「あぁーーっあーっあーっすごいっいいーっいいーっあっあっあっあっ」
「カラオケでこんなプレイしたかったんだろ」首を振りながら「うぅんっちがっあーっあーっあーっ」
どこが気持ちいいか聞くとマイクで「あーっオ〇ンコっオ〇ンコいーっいいーーっ」
声が大きくなり「もういくいくっいきますっ」僕は激しく腰を振った。
「あーーっあーーっすごいっあはぁっいっちゃういっちゃうっいぐいぐいぐぅぅーーっ」
ユキエさんはソファーで大股開きになりいってしまった。
「ほんとに歌ってるのを見るのが好きでぇ・・」
と彼女が言い訳してるが
「わかったわかった」
とマイクを持たせて上に乗せた。
「あぁんっまたっ」
マイク片手に僕にまたがり上下した。
「あーっあーっあーっあーっ」
それを眺めながら「ユキエさんに会えてよかった」
彼女は「そう?よかったっあっあっあぁんっ」
こちらに尻を向けバスンバスンと腰を動かしてると段々早くなった。
尻を両手でムギュっとつかむと「あぁーっいっちゃうっいくーっいくぅーっ」
ユキエさん向こうに倒れていっちゃった、尻がビクビク上下して可愛い。
しばらくこれぐらいの女性と遊ぶことにしよう。
