ジュポジュポという音をたてて激しく動かれるで、負けじと滴る愛液を舐めたり、膣内に舌をねじ込みます。
「もうヤバいから入れたい」
「大丈夫な日だから、そのまま入れて」
正常位で挿入し、動きだします。
スバルの膣内はキツく締め付けてきて、我慢できません。
「もう無理、出る」
少し動かしただけで、出してしまいました。
「大丈夫だから」
抱きついて、キスをしているとまた勃起します。
「今度は上になるから」
繋がったまま、騎乗位になり動きだします。
「これヤバい、ちょうど良いところに当たる」
気持ちよさそうに喘ぎながら、腰を動かしています。
一回出して、余裕が出来たのでおっぱいを揉んでやったりお尻を撫で回しながらとしてやります。
「もうダメっ、イくっ」
イくと、ギュッと締まりまた出してしまいました。
流石に3回目は無理そうなので休憩していると
「順序、逆になったけど好きだから付き合って欲しい」
スバルからいきなり告白されます。
びっくりしていると
「責任取らないで、捨てるんだ」
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