壁に手をつかせ、スカートを捲るとパンツには大きな染みが出来ています。
パンツを膝まで下ろし、膣内に指を入れて動かしながら
「フェラだけでこんなに濡れちゃったの?」
「大っきいオチンチン舐めてたら、興奮しちゃって」
「欲しいの?」
「早く入れて」
お尻をくねらせて、オネダリする様に興奮しそのまま入れてやります。
「奥まで届いてる。オマンコ気持ち良い」
深夜という事もあり、場所を弁えず大きな声を出す真弓さん。
パンパンと音が鳴る位、激しく突いてやり膣内の感触を愉しみます。
「こんなの初めて、もう無理、ダメっ」
ギューっと膣内が締まり、イったようです。
倒れるといけないので、服を捲り小ぶりなおっぱいを鷲掴みにしながら、動き続けます。
「ダメっ、イったから、敏感なの」
激しく乱れる様に余計に興奮してきます。
そろそろ、イきそうなので
「どこに欲しい?」
「中で良いから、いっぱい出して」
そう大声で言うと同時に、2回目とは思えない量の精液を中に注ぎ込みます。
「いっぱい出てる、中でビクビクしてる」
はぁはぁと息を荒げて言う真弓さんは気持ち良さそうな表情をしています。
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