外国人の彼女には私のことがダサく映ったでしょうが、中堅企業のサラリーマンにとっては日本人としての威信よりエッチがしたい。
ダサイとは分かっているのですが、
私、「3万はホテル代込みだよね?」
彼女、「良いけど、部屋は一番安い部屋だよ」
日本人には露天風呂を利用すると思われていたしょうが、利用した部屋には露天風呂は付いておらず、あるのはやたらとクッション性の良いベッドだけ。
部屋に入った彼女はまっ先に時計をチェック、そして「14時までです」、まっ先に時計をチェックするのは風俗の女と同じ、もしかして彼女はプロ?
今さらプロかどうかはどうでも良い、20分ほど前に会ったばかりですが、彼女は恥じらうことなく全裸、髪はに染めていてもアソコがツルンツルンなのは彼女が外国人だから。
私も全裸になると、チンコを見てた外国人の彼女は半笑い、母国ではチンコのデカイ者を相手にしてきた彼女にとって私のチンコでは痛くも痒くもないのか。
ペニスを入れても彼女は鼻をかくだけで、ほぼノーリアクション。
外国人ならしても良いかと思い、アナルに指を突っ込むと
彼女、「もう1万ちょうだい」
臭い思いをしてまで1万はもったいないため、スカスカのアソコで我慢してイキました。
14時になってラブホを出た2人は待ち合わせた駅へ戻ると、別れ際に彼女は「気持ち良かったよ」と言ってくれました。
もちろん彼女のリップサービス、駅に居た人には私達がラブホ街から来たことはバレているため、外国人の彼女を満足させたと思われている私は鼻高々でした。"
