とか言ってる彼女に腰を叩きつけた。
「はぐぅっ」
湯船のはしに腰かけミナミちゃんを上に座らせる。
「くっふんっんんーっ」
鏡に2人でピースしたりしながらバシバシ彼女を上下させた。
「ねえねえっベットで可愛がって」
と言うので途中でやめサッと体を拭きベットへ。
「きてー」
と股を開くミナミと再びつながり抱き合った。
「あぁーーーっ」
見つめ合ったりベロチューしたりしてると「あーくるくるくるくるっ」
僕の下で彼女は目を閉じ痙攣した。
いってない僕にミナミちゃんは「お尻だいじょーぶ?」と聞いてきた、えっアナルでやりたいの?
「僕はじめてだから」
彼女は「あはははっやってみよーよ、気持ちいーよっ」
マン汁たっぷりつけたアナルに突っこもうとする、うっ押し返してくるよ。
「入れるよっ」
「うんっきてっ」
ぐっぐぐぐぐっ。
「あうぅーーっきたきたきたーーーーーっ」
「いーよっお尻の穴メチャクチャにしてっ」
と言ってるミナミちゃんのアナルを突きまくった。
「あぁーっあーんっあーんっあーんっあーんっ」
お尻で感じるのか。
締まりの良さに出そうになる。
「中でいい?」
「うんっお尻に飲ませてっ」
ずぼっずぼっずぼっずぼっ。
「ひーっひぃーっひぃーーーーーっ」
尻で喘ぐ彼女の尻に中出しっ、どくどくどくっ。
「またいい?」甘えながら言うミナミちゃん、可愛いからOKすると「あはははっ」と抱きついてきた。
それから騎乗位で一発、僕の上でパラパラを踊って派手にいってくれました。
