僕は思わず無意識に近くにあったバナナを手に取り、先生のお尻にこすりつけてしまいました。
「ちょっと、なんなの、これ?」
「先生、彼氏と別れたばかりで、溜まっているんでしょ~」
「そんなことないですよ」
「じゃあ、しょっちゅうオナニーしているの?」
バナナをお尻にこすりつけながら、あそこを指で触っていくと、下着が濡れ始めました。
「ほんと、やめてください・・・」
「でもこっちはいいですっていっているよ・・・」
さらにあそこに指を入れ、攻め立てるとくちゃくちゃと音を立てて潮を吹きだしました。
バナナをち〇ぽに見立ててしゃぶらせながら、バックで挿入しました。
「先生のお○んこ、あったかくて大きいねぇ~」
「もう、恥ずかしい・・・」
「何人くらい男性経験があるの?」
「4,5にんくらい・・・」
「嘘つくともっと激しくしますよ~」
「8人です・・・」
ねっとりとした腰つきで先生を攻め立てました。
先生も最初は嫌がっていた割に、最後は自ら腰を振って応戦してきました。
「先生、いい出汁利かせていますね…」
「もう、おかしくなっちゃうぅぅぅ~」
ハメ潮も吹きだしました。
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