「あっ、だめ!だめ!」
と焦ったような声を出しながら勢いよくおしっこを漏らし始めた。
焦っていた割には、出してしまえば気持ちよさそうに大量のおしっこを出し切るまでその感覚を堪能していたようだ。
俺はと言えば目の前でお漏らしをしたカナを見てギンギンに勃起していた。
その興奮のままカナを風呂場の壁に手を突かせ、立ちバックの体勢でカナのあそこにチンコをあてがった。
おしっこを出したばかりのそこは、明らかにおしっこではない、ヌルヌルした液体で濡れていて、簡単にチンコが入ってしまった。
「あぁんっ!」
カナも待ち望んでいたようで、根元まで一気に突き入れた途端に甘い声が風呂場に響いた。
流れのまま生で入れてしまったが、拒まれなかったし気持ちよさそうだから気にしない事にした。
「あんっ!あっ、あっ!」
カナの喘ぎ声が反響して響いてるのを聞いて、カナ自身興奮しているようで、中がキュンキュン締まる。
自分の喘ぎ声聞いて興奮するとか、本当にドMだ。
そうとなれば俺ももはや長く我慢できるはずもなく。
「このまま中に出すよ?」
「いいよ、出してっ」
「出してくださいだろ?」
「出して…ください」
とか言いながら大量射精。
そりゃあもう抜いたとたんにボタボタ溢れてくるくらい出たよ。
その後はちゃんとお風呂入って、朝まで更に3回戦くらいはしたかな。
ドMちゃんらしく、イラマしたりスパンキングしたりと最高に楽しい夜だった。
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