ホテルに行ってからは、先にあいちゃんがシャワーを浴びることに。
めちゃめちゃスラッとしてて、それで胸がCくらいとちょうどいい感じがまたそそる。
シャワーの音を聞いてるだけで、ギン勃ちしてたし俺。
シャワーから出てきたあいちゃんは、バスタオルをしっかり巻いて、少し恥ずかしげにしながらもウルウルした目で俺を見てきた。
俺も先立つ気持ちを抑えつつ、急いでシャワーへと向かい部屋に出たら速攻でキス。
お互い会話の相性も良かったから、キスなんかももう興奮しきりだったね。
お互いのあごにヨダレがダラダラと流れるほどのエロいキスだったね。
やっぱり素人の子はいいよ。キスこんなにしてくれないからな。
我慢できなくなった俺は、あいちゃんのちょうどいいサイズの乳首にかぶりついた。
あいちゃんは、「あ……あっ、あ~ん」とエロい声をあげた。そのまま下までいき、アソコを舐めてみたら、ピチャっといった。
あいちゃん、もう既に濡れ濡れじゃんか。
指を入れてみたら、ぴっちゃんぴっちゃんいうし。
この感覚よ。
俺が求めてたのは。
最高だったね、こんなに感度抜群の子で。
その後一回ヒクヒクとけいれんしながらイッたあいちゃんは、俺のアソコにしゃぶりついてきた。
一旦、俺のを咥えて何度か舐めたら今度はわざと俺のアソコを口から出し、あいちゃんの頬に俺のアソコを擦り付けながら顔を動かしていた。
いいねいいね……!それいいね!と思いながら普段はあまり声を出さない俺が、「うっ、うっ……。」
と声をうなり上げていた。
その後あいちゃんは、おれのをまた再び咥えた。
これがまたあいちゃんのフェラが俺の今までの経験上からない舐め方だった。
カリの周辺を舌で巻きつけるかのようにグルグルと舐め回すんだよ。
竿を普通に上下に頬張るように舐める子は多かったが、このタイプは初めてだったな俺は。
カリを舌で巻きつけるように何度も舐め回すという技を浴びた俺は、速攻でイッてしまった。
口に出していいというから、口に出した。どんだけ好きなんだこの子は!と思った。
あいちゃんのスタイルの良さを見ていると、すぐに復活した俺。
ゴムはつけてやったが、俺がイクときは口の中に出してほしいというから、あいちゃんがイッたあと、ゴムを急いで外して口に出した。
口に出す瞬間、あいちゃんのトロンとした目……。
俺は今でも思い出しながら、このときのあいちゃんの目をオナネタにしてるよ。
