『出会い系って本当に出会えるの?』

これ、僕が以前からずっと抱いている疑問です。

僕はこれまで、いくつかの出会い系を使ってきました。

ですが、大抵がサクラばかりのところか、迷惑メールが大量に届くところで、全く使えませんでした。

なので、今回は周囲の出会い系で彼女を作った連中に入念にリサーチして、このサイトを使いました。

もちろん、速攻で出会えた訳ではありませんよ?

何度も玉砕を繰り返し、でも、ついにデートの約束を取り付けることに成功しました!

お相手は、大学生の紗良ちゃん。

僕の3つ年下だ。

待ち合わせは、駅前ロータリー。

そこに僕が車で迎えに行き、食事のあとは...

紗良ちゃん?...ですか?

一瞬訝しい顔をされましたが、すぐに笑顔に変わり、

はい!待っていました!

って...か、かわいい!!

顔を赤らめた紗良ちゃんは、僕の車の助手席にさっと体を滑り込ませました。

初デートは、まあ、無難な感じでイタリアンのランチ。

僕は普段は社員食堂の飯か、独りでカップラーメンをすすっているかなので、冷や汗をかきながらのランチでしたが...

その後、ショッピングモールで、紗良ちゃんの買い物のお供。

こういう時に、「ああ、女の子の好きなものとか、もっと勉強してけばよかった...」と後悔するのですが、

そんな僕の胸中を全く知らないように、紗良ちゃんは楽しそうにショッピングをしてました。

空調の効いたショッピングセンター内ですが、結構な距離を歩いたので、紗良ちゃんのうなじに汗が...
現役大学生と出会ったらかなりの上玉だった、ラッキー
うぅっ、艶っぽい...そのうなじに吸い付きたい...

ひとしきりショッピングも終わり夕刻。

ああ、今日のデートはこれで終わりか...駐車場で乗り込んだ車の車内で、そんな寂しさの中にたたずんでいたら、紗良ちゃんが、

ねぇ?...

...キスしていい?

唐突にそう訊いてきました。

僕はびっくりしながら「...うん!」と返事をすると、紗良は僕の首に両手を絡め、キスをしてきました。

それはディープキスで、お互いの舌をネロネロと絡めあい、長く深くキスをしました。

僕が右手で紗良の左胸を揉むと、紗良は左手で僕の股間を揉み始めました。

僕の股間は、みるみるうちに熱く固くなっていきました。

ねぇ?...

...入れていい?

うん、もちろんだよ...

紗良は僕のズボンを下ろして勃起した肉棒をむき出しにすると、狭い車内で器用に体をくねらし、パンティを脱いで、僕のモノを紗良の蜜壺にヌプヌプを埋めていきました。

うっ!うぅっ!

気持ちいい...紗良の中は、温かくて気持ちいい...

僕の車がきしむぐらい激しくピストンをすると、それに従って紗良の膣も僕の息子を気持ちよくしていきました。

イク!出る!イクーッ!!

僕は紗良の中に僕のものを放出すると、紗良はぐったりと僕の胸になだれ込みました。

すっかり暗くなったショッピングセンターからの帰路。

今日は土曜日。

無理して家に帰る必要はありません。

僕と紗良は、二回戦に挑むためにホテルに向かったのでした。

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