ランチを済ませると、もう我慢出来ずに、僕ははるみさんをホテルに連れて行きました。
部屋に入ると、ソファに腰掛けてから、キスをしました。
キスをしながら胸を揉み、服をめくり上げてから胸を舐めました。
はるみさんは電話で濡れやすいと言っていたので、確かめてみようとスカートの中に手を入れると、恥ずかしいからシャワー浴びたいと言ってきました。
お互いシャワーを済ませてから、続きを始めました。
ベッドに連れて行き、胸を舐めていると、さっきよりも息は乱れていました。
パンツの中に手を入れてみると、もうぐっしょりと濡れていて、クリトリスを指で触るとグチュグチュと音がなる程でした。
クリを刺激しながら膣に指を入れて攻めていると、はるみさんは「イっちゃうよ、イキそう」かなり感じていて、その後すぐ果ててしまいました。
僕は挿入する前に、どうしてもはるみさんに口でしてもらいたかったので、彼女を起こして、舐めるように懇願しました。
はるみさんのフェラは、それほど慣れてはいない感じはしたものの、それが逆に興奮してしまいました。
それ以上してもらうと口でイってしまいそうなので、「もう入れていい?」僕が聞くと、はるみさんは「入れて欲しい」と言いました。
僕は彼女のフェラでギンギンになったあそこを彼女の膣に挿入しました(ゴムはちゃんとしました)。
「あ〜ん!んっ!あん、気持ちいい」
はるみさんは気持ち良さそうに喘ぎ始めました。
その喘ぎ声に興奮した僕は、奥まで突きまくりました。
正常位でやった後、体位を変えてバックで攻めて、後ろから胸を揉みながら、はるみさんの体をたっぷり堪能しました。
最後ははるみさんの感じている顔を見ながらイキたかったので、もう一度正常位に戻してフィニッシュしました。
イった後、ゴムを外したあそこを彼女の顔に近づけて、最後にもう一度しゃぶらせました。
はるみさんは、エロい吐息を漏らしながら、ジュポジュポ音を立ててしゃぶってくれました。
その後は二人でシャワーを浴びて、キスしたりしてイチャイチャして終わりました。
はるみさんとのエッチは人生で一番興奮しました。
会いに行ったらいつでもエッチさせてくれると言っていたので、またいずれ会いに行こうと思います。
