更に歌いながら話を聞くと、今は恋人もいないとううので、其れでは取敢えず私と当面のお相手、そしてセフレになってくれることをお願いすると、彼女は前向きに承知してくれたのです。
そして其の日は結局は、そのままで別れてしまったのですが、別れ際にたメールの他にLINEで連絡先を交換することができたのです。
その後は、八王子市内や高尾山などの公園などでデートしながら、ファミレスで食事をし、そしてお酒を少々戴いたりして、そして遂に、念願叶って近くにあるラブホテルへ行って二人は楽しむことが出来たのです。
セックスに関しては、僕も風俗以外でのことは余り経験が無く、S子も余り経験は無いようでした。
その為か何となくギコチない感じはあったが、小生を気に入って素直に受け入れてくれた事が、何とも嬉しかったことは確かです。
エッチ動画みて少しは知っているので、それなりに彼女に要求したのは、僕のチンを少しはフェラをしてくれたり、僕も合わせるように彼女の秘部を舐めてやったのです、其のときばかりは「アアアッ」とか「ンンンーーン」といいながら彼女はセクシーな声を出していました。
そして、最後にエッチするのにお袋の持ち合わせも無く、彼女は其れを心配して「中には出さないでね、できればお腹の上にしてね」と可愛く念をおすのです。
そして激しくお互いに燃えた後は同時に昇天したのでした。
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