そこまで行ってしまえば、もう後はキスをするだけ。
と、ここで異変に気が付いた。
そう、嫌がるどころかむしろ彼女が積極的なのである。
舌を絡ませ、どんどん強く抱きしめるようになり、童貞だった自分はかなり興奮してしまい、下半身は洋服の上からでも分かるくらい硬くなってしまった。
すると、彼女が急に下半身へ手を伸ばし、自分のモノを触り始めた。
どうやら地味系なのは雰囲気だけで、かなり男性経験があるビッチだったようだ。
自分は彼女の巧みなご奉仕に夢中になり、されるがままになってしまった。
このまま咥えて欲しい、と思った所でカラオケの退室時間が来てしまったのでネットカフェに移る事にした。
後ろめたさはあったが、お互い興奮していた事もあり、個室に入るなりお互いの身体をまさぐりあった。
ズボンを脱ぎ、念願だったお口での奉仕。
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