「みきです。○○公園にすぐきて。ご主人様が帰ってきちゃう。」
と連絡がありました。
家から五分くらいの場所だったのですぐに行くと公園にはぽつりとトイレがありました。
周辺に人影はなく車いす用のトイレへ近づきそっと扉を開けると、便器を抱えるように水着姿の女性が手錠で拘束され口枷をつけられていました。
手にはスマホを持ち顔を見ると涙を流していました。
口枷を取ると「助けて、あの人は嫌だ。」と号泣していました。
助けたくても手錠を外せない事をいうと便器の中に数本の鍵の束が沈んでいました。
そこから鍵を取り手錠を外すと抱きつかれ「もういやだ。早くどこかに連れて行って。」と言われ家まで連れて行きました。
家に来ると抱きついたまましばらく泣いていました。
落ち着きを取り戻してから少し話をすると私のベッドの上に行き一緒に寝て欲しいと言われました。
一緒にベッドに入るとセックスを求めてきました。
乳首をいじると「あっ、あっ」と体をよじらせてきました。手を振り払ったり抵抗が激しいので先ほどの手錠をベッドの柵に付けると
「いや、いや、いやあーん。」
と絶叫するので口枷も付けると涎を垂らしながら喘いでいました。
水着を脱がせると驚いたことに貞操帯がついていました。
鍵を開けて貞操帯を外すとあそこはぐちょぐちょでした。
そのあとはひたすら攻めまくり行かせまくりました。
いまでも肉体関係は続いており、セックスの時は拘束しています。
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