その頃には私のあそこはいやらしい愛液でぐちょぐちょになっていた。
彼はさんざん居酒屋で私の体をいじった後、「この後どうしたい?」と笑顔で問いかけた。
最初会った時は爽やかだと感じた笑顔が、ちょっと意地悪に見えた。
ホテルへ向かって、私たちはシャワーも浴びずに濃厚なキスを繰り返した。
すでに彼のあそこはカチカチに硬くなっているのを感じた。
私も我慢できない…。
初めてのエッチだったけれど、さんざん弄られた私のあそこは、彼のモノを簡単に飲み込んだ。
彼とはその後、エッチをするためだけに会うことはあったが、付き合うまでには至らなかった。
だけど、全然後悔していない。
むしろ彼には感謝している程だ。
私の処女をもらってくれて、ありがとう。
