「彼氏が知ったらびっくりするよね」
男慣れしてるかと思ったらそうでもないんだ。
でも酔ってるからか抵抗しないし、片手でパーカーの中に手を入れて胸を触りながら、もう片方の手を下着の中に入れて動かす。
さすがに引いたかな?
と思ったら、目つむって我慢してる。
これはもうちょっといっても大丈夫かな?
美香ちゃんのホットパンツごと下着を脱がしてクリを舐めたら「ん…」「ぁ…」とか喘ぎだした。
しばらく舐めて、膣に指も入れて、2回くらい軽くイカせてぐちゃぐちゃにしてから挿入。
「いれていい?ゴムしてるしいいでしょ?」
膣の入り口にちんこの先端を押し付けて何度か軽く突く。
「で、でも、やっぱ彼氏に…彼氏に悪いし…」
更に突いて、「黙ってたらバレないって」って言ったら何も言わなくなった。
こういうこと慣れてない感じなのに快楽には逆らえないみたいで、抵抗もせず俺のちんこを受け入れていく美香ちゃん。
酒のおかげなのか先にイッてたからかすんなり入っていく。
「あ、あ、んん…」
「あー、きゅうきゅう締め付けてくる。わかる?」
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