ブラウスの中に手首まで突っ込んでブラジャーの中のピンク乳首を指でつまんであげると「あん…下も…」って夢中で悶え始めちゃった。
自分でまくり上げた花柄スカートの中のつるつるしたパンティのサイドからもう片方の手を差し込んで、おまんこを軽く撫でてあげるともうしっかり湿ってた。
そんなつもりなかったけど濡れすぎて簡単に割れ目が開いちゃったからそのまま親指でクリを撫でつつ人差し指を差し込んで手マンコまで…。
繰り返すけど、まだ個室居酒屋で飲み始めたばっかり。
ふすま1枚隔てた向こう側を店員もウロウロしてるし隣でも上品な夫婦が聞こえてくるシチュエーション。
「あん…気持ちい…、すぐイッちゃう…。」
かるくピチャピチャ音を立てながら手マンコしてあげると、茜ちゃんはテーブルの下に細い足を突っ張りながらイキそうになってて、茜ちゃんの小さい手が必死に俺のズボンのチャックの中に侵入してきた。
時々ダミーで注文しながらもほぼ夢中で1時間くらいお互いの乳首とマンコとちんこを刺激し合って、茜ちゃんは2回くらいマジイキしちゃった。
「挿れて…」
とかいいながら跨ってきてさすがに
「店員来ちゃうから移動しよう…。」
って言って手のぬるぬるが取れないうちに会計して、ラブホに向かおうとエレベーターを待ってたんだけどなかなか来ない。
俺ももうがまんできなくなっちゃって、エレベーターホールの横の人気のない非常階段に茜ちゃんを連れ込んで速攻でパンティを膝まで脱がしちゃった。
茜ちゃんももうむちゅうで階段の手すりにつかまりながらお尻を突き出してきて、誰かが来たらもうやばい状況で立ちバック。
見られるかもしれないドキドキと、突き出してくる茜ちゃんのマンコの締まりが良すぎて俺もちょっと早漏気味になって発射しちゃったけどめっちゃ興奮した。
もちろんその後お掃除フェラまでしてもらって、茜ちゃんとこれから毎週エッチする約束できたしラッキー。
