しばらくフェラをしてもらっていたら彼女の膣内に挿れたくて我慢できなくなったので、「そろそろ挿れてもいい?」と聞くと、彼女は事前に用意していたゴムを付けてくれました。
次に上半身裸になって下着を脱いでベンチに座る私の上に乗ってきたので、そのまま対面座位の体勢で彼女に挿入しました。
挿入した瞬間に彼女が「あっ、あん」と喘ぎ声を漏らして小刻みに震えたので、「もしかして今イッたの?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうにしながら「思ったより大きくてイッちゃった」と教えてくれました。
それを聞いてメチャクチャ興奮したので腰をやや激しめに動かすと、彼女は「イッたばかりだから待って」と言ってきましたが、「あん、あん」と大きな喘ぎ声を出して明らかに気持ち良さそうにしていました。
そんな彼女を見ていてふと気になったので「彼氏とのするのと今のどっちが気持ち良い?」と聞くと、彼女は少し驚いた様子を見せつつ「そんなの言えないよ」と言ってきました。
それでも知りたかったので彼女の乳首を強めに摘みながら激しく腰を動かし、彼女の余裕を無くしてから改めて聞いてみました。
すると彼女が「今のほうが凄く気持ち良い」と教えてくれたのですが、それを聞いた時には正直メチャクチャ興奮しました。
最後は彼女とほぼ同時にイッたのですが本当に気持ちが良かったので、1回と言わず何度でも彼女を抱きたいと思いました。
彼女も同じ気持ちだったようで「もっとエッチしたい」と言ってくれたので、彼女に服を着せてあげたらそのまま自宅にお持ち帰りして一晩中抱きまくりました。
その後は現在に至るまで1年近く彼女とはセフレ関係が続いていて、今でも多い時で週に3回くらいエッチしています。
