気になってアヤのプロフィールを見てみると、ハメ撮りの画像がたくさん載っていた。
俺は急いでアヤにメッセージを送った。
するとアヤからすぐに返信があった。
その後数回のやり取りでアヤが大学生であること、両親が離婚して父親がいないので父親くらいの年齢の男性と会って話がしたいこと、SNSで出会った男とオフパコしていることなどを話してくれた。
俺はアヤに会いたいと伝えると、アヤはすぐにOKの返事をくれた。
さらに数日後、近くの駅のロータリーでアヤと待ち合わせをした。
アヤは時間通りに待ち合わせ場所に来た。
はやりのジャケットに膝丈のスカート、絵にかいたようなお嬢様だった。
アヤは俺の車に乗り込むなり「優しそうな人で良かった」と言った。
しばらくドライブをしてたわいもない話をしたが、俺の頭の中はアヤとセックスすることしか考えていなかった。
どうやって口説こうか、どのタイミングで切り出そうか、いろいろ考えていると俺の考えを見透かしたようにアヤが「ホテル行ってもいいよ」と言ってきた。
俺は一瞬頭が真っ白になったが、断る理由は何もないのでアヤとホテルに入った。
アヤは部屋に入るなり俺の首に腕を絡ませ激しくキスをしてきた。
アヤの舌はまるで別の生き物のように俺の口の中を動き回る。
アヤは甘い吐息を漏らしながら時折俺の唇を甘噛みする。
俺は我慢できなくなりアヤをベッドに押し倒す。
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