エッチの良さはアソコの大きさじゃなくて”あたりかた”

ホテル街に着いて、シンプルそうなホテルを選んで入りました。

ドアを閉めると、マサくんは待ちきれなかったかのように、キスしてきました。

マサくんの手がブラウスの隙間から滑り込んできて、胸を撫でています。

だんだんと体が熱くなるのを感じました。

そのまま、ベットに押し倒されました。

スカートをまくりあげて、ショーツの上から、あそこを撫で始めました。

マサくんは童顔なのに、エッチは子供っぽくはなさそうです。

私はだんだん濡れてくるのがわかるほど、感じていました。

思わず声が漏れてしまいました。

私の声を聞いて、マサくんは私の服を脱がせてくれました。

マサくんも自分の服をもどかしそうに脱ぎました。

そして、私のクリちゃんをなめ始めました。

あそこにはマサくんの指が出たり入ったり。

指も1本だったり、2本になったり。

私はもう気持ちよくて、イッテしまい、わけが分からなくなりました。

きっと、すごい声を出していたと思います。

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