ここと言われたドアを開くと、そこには知らない人…男の人がいました。
「さっき呼んだの。これからオフパコだよ」
と、アキラさんはにっこり笑いました。
でも…とたじろぐ私の背中を押してアキラさんは言います。
「退屈なんでしょ? じゃあ悦ばせてあげる」
シャワーも入らず、私はされるがまま、アキラさんに服を脱がされました。
日焼けしていない肌は自慢だけど、胸が小さい私の身体。
アキラさんみたく大きな胸とハリのあるお尻がうらやましい。
アキラさんは手首にアクセサリーをつけたまま、男の人――アキラさんのサーファー仲間の”サーファー君”の生のオチンチンを撫でまわしました。
すぐにガマン汁がアキラさんの手にまとわりついて、アキラさんがガマン汁をすするとサーファー君は唸るような声を上げました。
私はサーファー君の顔に跨るように指示されて、アキラさんがサーファー君のオチンチンを口に含んでいる間、私はずっとサーファー君の舌を感じていました。
サーファー君の舌がクリトリスをはじくたび、自分の中に電流のようなものが走って、気づけば自分で腰を振っていました。
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