私のカラダ中にキスをしながら自分の服も脱いでいた。
(日本の男性と違ってキスではあまり“舌”を使わないんだぁ・・)
これが最初の印象だった。
しかし彼の頭が私の股間に来たとき、急に生温かい感触がきた。
そして今までの愛撫では考えられないほど激しく刺激してくる。
『ヤバイ!こんなにもナカを舐められたことない・・・』
自分「あっ!・・・んんん!」
ナカを舐められるときに、外国人らしい高い鼻がちょうど敏感な部分に当たって彼が溺れるんじゃないかと思うほど溢れてくる。
すると彼は私の手をとって自分のモノを触らせた。
自分「え!!デカっ!」
彼のモノは半勃ちの状態だったが、すでに初めて見るほど大きかった。
そして私はそれを手や口を使って刺激すると、すぐに“完全な状態”になった。
とにかく大きかった、私の指の先から手首のあたりまでの長さがあり太さは、私の手首と変わらなかった。
彼は私を優しく押し倒し、ゴムをつけるとそこに唾液をなじませさらに私の愛液も擦り付けた。
いよいよ彼のモノが私の入り口に押し付けてきた。
(こんな大きいのって、どんだけ気持ちいいだろう・・・)
そんなワクワクでいっぱいだった。
しかし彼の先っぽが入っただけで私は限界だった。
自分「ダメ!入んない!痛い」
私がそう訴えたが、彼は優しく微笑みながらグッとモノを押し込んでくる。
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