「ほら、咥えて。えみ」
「うーん、やっぱり出したいの、もうっ」
えみのポケットに1枚札を入れてあげる。
そして、ズボンとパンツを降ろし、剛直に勃起したチンポを晒す。
駐車場の車内に、30の男と10代の女の子。
男はチンポをさらし女の子の肩を抱いていた。
「いい子だから、さ、」
太ミミズが何本も纏わる黒光りする陰茎、紫色の亀頭はズル剥けて頭をさらし、カリ首は恥垢でネッチョリと汚れていた。
えみちゃんの白くて小さな手で肉胴を握らせ、皮を下にしごきカリ首下の皮を伸ばし出す。
すると、チンカスのプーンと鼻に突く匂いが車内に漂う。
「くさっ、ねえ、くさ・・むぐっ」
頭をおさえ、口に亀頭を含ませた。
「もう、お金貰っちゃたんだから、しっかりやるんだ・・」
いいながら、襟元から手を差し入れ強引にオッパイを揉む。
「ほら、先っちょを舌で・・」
えみは舌を窄ませ、尿道口に押し込む様にする。
「カリ首も・・」
えみはカリ首を舐め上げ、恥垢も舌で拭う。
「手!」
ハッとするえみちゃん。思い出したように肉胴をしごき出す。
俺はオッパイから、パンティーの中、マンコを触る。
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