目的地に着き、芝生がある場所まで歩き
ユウジが先に寝転び「ミマも寝転びなよ」と優しく言われ、彼の腕の中へ…。
メールでやり取りしてたとはいえ会うのは初めて…。
両思いって知ってるのに会うのは初めて…。
すごい積極的な彼の対応で更にドキドキが止まらなくなった。
そして彼は私の耳元で「だいすき」と囁き唇にキス…。
恥ずかしさのあまり私は彼の体に抱きついた。
そして彼が「家に来る?」と言ってきて家に行くことにした。
正直キスをされた時点で下半身が濡れ始めちゃって彼が家に誘ってくれたのは下心もありなのかな?って勝手な妄想も…。
そして彼の自宅に着き家に入ると片付いてある綺麗な部屋。
テレビをつけベッドに横たわる彼。
迷って床に座る私。
そんな私を見て「隣においでよ」と腕を引っ張り布団をかぶり身を寄せ合う…
次第に彼の手が服の上から胸を触り…。
徐々に服の中へ手が入り。
慣れた手付きで私のブラのホックを外す。
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