エツが上になるそのセクシーなスタイルはエツの官能の表情や声をよく確認できるし、その素晴らしいヒップを手にすることもできる。
そして、俺の大好きな「わき」も彼女が俺に近い体制になりさえすれば舌を這いまわすことだってできる。
なんてベストなスタイルなんだっ。
濡れるヴァギナとペニス。その光景を見ながらのセックスはまさに極上。
若い女とのセックスではなかなか味わうことができないものだった。
「気持ちいいわ、もっとして!もっと!!」
「あぁっ、あぁっぁぁっぁぁっ!こんなセックス今まで経験ないわっ。死んだ旦那とだってないわ。もっとして、もっとよ!」
エツの悦びの声は俺に勢いを加速させ、一気に天国まで登らせようとし、二人のセックスはいよいよクライマックスが近い!
「いっしょよ!いっしょにイってくれなきゃいやよ。いっしょに、お願い!」
「俺も!いっ、イク!!」
エツの叫び声に近い懇願の想いに俺は最大限応えるよう、エツの昇天とともに1回目以上にミルクを彼女の中に放った。
(エツはゴムが嫌いで、セックスの時は避妊薬を飲んでいてその点もしっかりしたものだった)
もう一滴もない、そう思うくらいエツの中にミルクを放ち、この濃厚な交わりは終わった。
二人、しばらくは身動き一つできないほど疲れ切った。
これが俺の一番のエッチ体験談だ。若い奴らでも興奮できたかなぁ...。
エツともう一度...なんて無理かっ。
いや、わからん、わからん。続けていればまた逢えるさ。
本当に、本当に忘れられない一夜だったぜっ。
エツ...。
