しかし決してキスはしなかった。
自分(ほんとに“そういうこと”だけをするためだけに出会い系とかやってる人なんだぁ)
そう思うと緊張したり、気を使ったりしなくていいような気になってきた。
自分「あっ・・んn、すご」
慣れているだけあって今までの彼氏たちよりも断然うまかった。
相手「力抜けてきたね、気持ちいい?あとでオレのもやってもらうからね」
そう言うと、焦らしたりせずにとにかく弱いところを攻め続けるのだった。
私は一気にイカされた。
相手「つぎ、オレの番ね」
自分「私、あんまり上手じゃなくって」
私は男の人のモノを握りながらそう言うと、
相手「じゃぁ勃たしてもらったら挿れちゃおっかぁ」
私は頑張って舐めたり、今まで彼氏のモノでさえノドの奥には入れたことがなかったが、入れてみた。
自分「・・・うぇっ」
ついついえずいてしまった。
しかしそんな私の様子を見て、相手の男性は興奮したようだった。
相手「うわっイイよ!」
私は褒められると嬉しくて、何度も何度も自分のノドに相手のモノをぶつけた。
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