僕はお返しと、リョーコちゃんのお尻を僕の顔の方に持ってきました。
マンコに僕の舌を入れると、もうビックリするくらい、反応するんです。
クリトリスに舌が当たると腰をピクピクさせてます。
はぁん、そこ、気持ちィぃ・・・。
もうこうなると僕もリョーコちゃんも我慢できません。
リョーコちゃんを仰向けにさせて、両足をご開帳です。
そこには後は僕のチンコが入るのを待っているマンコが見えます。
挿れていい?
と僕が聞くと、リョーコちゃんはクスッと笑ってうなずきます。
僕が亀頭をマンコに当ててゆっくりと挿入していきました。
すると微笑んでいたリョーコちゃんの顔はやがて眉間にシワを寄せてなんだかよがりの表情になりました。
いや、腰を動かすたびにリョーコちゃんは声をあげるし、僕の背中に両手を回してしがみついてきます。
柔らかくて大きいおっぱい、腰を動かすとプルンプルンと揺れて僕の胸に当たるんです。
これが本当に気持ちイイ。
リョーコちゃんのマンコもすごく締まりがあって気持ちいいし。
バックに体位を変えるとこれも最高ですね。
正常位とは違った締まりがあります。
パンパンを腰をグラインドさせると、ベッドにうつ伏せになったリョーコちゃんはあん、あぁぁん、イクゥゥ・・・と言ってるんですが、この反応がこれまた僕を燃え上がらせます。
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